石鳥居・照降石
石垣・阿房丸
五重塔・御仮殿
家康公の遺訓
表門と仁王
三神庫・想像の象
西 浄
神厩・三猿
三猿の物語
高野槇・内番所
御水舎
唐銅鳥居
陽明門
500を超える彫刻
東照大権現の額
「魔除けの逆柱」
人物の彫刻
家康公と子どもたち
神輿舎
神楽殿
文化財の修復に捧げた人生
祈祷殿
唐 門
眠り猫
坂下門・透塀
回廊・御供廊下
本 社
将軍着座の間
石の間
拝 殿
本 殿
東照宮の霊獣たち
東照宮ネイチャーワールド
奥 社
奥社拝殿
鋳抜門
奥社宝塔
鐘楼・鼓楼
鳴 竜
境内の燈籠
朝鮮鐘
回廊胴羽目
飛び越えの獅子
輪 蔵
旧奥社石唐門・石鳥居
人面木
日光東照宮宝物館
客殿・新社務所
日光東照宮美術館
日光東照宮の伝統行事
春季例大祭百物揃千人行列
東照宮の御守

本社-ほんしゃ-
 

後方から見た本社。
回廊のなかに、写真右から本殿、拝殿が見える。
左端は陽明門。本殿と拝殿を結ぶのが石の間
 

 東照宮の中心となる建物。拝殿-はいでん-・石の間-いしのま-・本殿-ほんでん-の3つを工の字形に配置し1棟を構成する権現造り-ごんげんづくり-だ。東照宮の建立以前にも、この様式を持った神社が造られ大明神造り-だいみょうじんづくり-と称されたらしいが、東照宮がこの様式で建てられたので、家康公の御神号-ごしんごう-である東照大権現にちなんで権現造りの名で呼ばれる。
 
 


(社)日光観光協会
〒321-1404 栃木県日光市御幸町591日光郷土センター内
電話:0288-54-2496 FAX:0288-54-2495